車を持ってないし、ペーパードライバーだしで
行ってみたいな〜と思ってはいますが実現してません。
郊外での催しが多いですからね〜。
作家さんの間では、クラフト市での活動を重点にしている方が結構多いらしく、また、クラフト市に行く一般の方は、買い求めに行くという気持ちで向かう人が多いと聞きました。
何を遠くに行ってまで、クラフトを買い求めに出かけるのかがよくは解らずにいましたが、ある方から聞いた話で納得したことがありました。
クラフト作品を店に置くということだけで、当然ですがお店の手数料がかかります。集客のある場所ほど、商品の価格に占める割合が高くなる傾向が。
クラフト市は作家さんがダイレクトに消費者に販売する場であるので、比較的安く手に入るということを知っている人々がクラフト市にわざわざ出かけて、しかも作家さんとも交流して楽しむ場となっているようです。
今週末、智穂さんがクラフト市を開催されるとのこと。
場所は、遙か遠い岩手の小岩井なのですが、全国から80のクラフトマンが集まるそうです!ううーっ行ってみたい!お近くの方は是非!
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