2008年03月04日

もうひとつ、petica

すでに季節が変わっていますが、お正月のときの話を。

家人実家の大阪への新幹線の中。
michocoさんからMLが入りました。タイミングが合って会うことができる。

待ち合わせは、家人実家近くにある街の駅。
ちょっとした山あいが広がる、のんびりした感じのところ。

縁とは不思議なるもの、
どこかで何かで繋がっているんだろうか?
偶然かもしれないけれど、家人とmichocoさんは同郷出身なのです。
本人同士はそれまで面識なかったけれど、
私がネットでmichocoさんにコンタクトしたのが始まりでした。

正月の駅前は、お茶するにしてもファーストフード店のみしか開いてなくて。
こんなところで会ってお茶しているのが不思議。
そして、もうひとつのpeticaを買いました。

s-080304 petica.jpg

peticaは人気者で、身につけていると「いいね」「素敵だね」
と皆から褒めてくれます。私は鼻高々。


話は戻って、お茶をしたあと、山あいの入り口にある家人実家まで
彼女の車で送ってくれました。
これまた不思議なシーン。家人実家の風景の中にmichocoさんが存在しているということが。

作家さんのイメージがあるからかもしれないけれど、michocoさんって異邦人のイメージがあってね、存在がカッコいいんだ。
いつか遠い国に行って(帰って)しまう人なのだろうか?
遠くなるのは寂しいけれど、幸せになれるのならそれが一番。

縁とは不思議なるもの。

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前のpeticaのはなし
posted by whitecoat at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | いいもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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